預言カフェ

※ この投稿は、2019年3月にFacebookに投稿した記事の再掲です。

友人に請われて、預言カフェへ。
3ヶ月前にも別の友人と行ったばかり。
人気高いです(笑)。

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あなたの責任感のある姿に喜んでいる。

責任を感じすぎてプレッシャーになってしまってはいけないが、せっかくやるのなら正しくやりたいとしっかり勉強をして、掘り下げることを得意としているあなたを喜んでいる。

掘られたところに木を植え替えるならば、そこに木は根付いてすくすくと成長するだろう。土に適当に苗を投げただけならば、木は根を張るために自力で土を掘っていかなければならない。だからあなたがやり過ぎたか、手伝いすぎたかと思うことも、それはおせっかいではなく、助けになった、あなたがやってくれたおかげで本当は喜んでいる、と、周りの者からの好意を受けるものとしていきます。

だからそれをやったそのときは、邪魔をされた、おせっかいをされたと相手が感じたとあなたが思ったとしても、そうではない。人はあなたがしてくれたことにいちいち感謝を表明しない。それで自信を失ってしまうことなく、表面的なものにとらわれず、自分を信頼できるものにしていきます。

愛が土台だからこそ、その木は成長します。

木がどこから成長を得ているか、それが実りに影響します。
川のほとりとか、水のあるところに生えるならそれは成長し、強くなり、台風に遭ってもそれは耐えられる。台風には耐えられないからと台風のないところを探してもそれはない。砂漠に行ったら台風は来ないかも知れないが、水もない。

自分の土台がどこにあるか、そのことを確認し「これで大丈夫だ、安心だ」と思えるところに根付きなさい。誇りと自信をもって臨めば、ここぞというときに強さを発揮し、しっかりとやり切ることが出来る。

不安定な土のなかで、我慢しながら生えている木は弱い。

一方で「こんなことが何の役に立つのか」と思えるような小さな粒の一つ一つが、価値のあるものであった、強さであったということをこれから見せていきます。

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なんだか、預言の内容が、以前より「現実的」「実践的」になってきた。
やはり「ゴング」の鳴る時が近いのだろう。

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